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ドル円 相場分析


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ドル円4時間チャート

 

 

ドル円は予測通りに動いてますね!(^^)

 

 

変わらず前回記事 ドル円 相場分析 でお伝えしたシナリオで見ています。

 

 

ドル円現在の4時間サイクルは起点108.99から41本目です。

 

 

4時間サイクルはレフトトランスレーション確定し続落中で戻しも無かったのでポジションは追加していません。

 

 

なのでこのまま様子見していきます。

 

 

ドル円のポジションはこちら

 

 

ドル円は前回サイクル天井付近で保有していたショートの残りですが、200pips乗ってます。

 

 

このショートのここからの戦略は放置です。

 

 

既に1部利確していますし、T/Pも下げているので負ける事はありません。

 

 

そして現在の4時間サイクルは41本目なので、底時間の60~80本目まではまだ時間あるので伸ばせるだけ伸ばしていく戦略です。

 

 

ただ、日足サイクル的に底時間でいつ反転してもおかしくない状況なので、今回4時間サイクル底で全て利確する予定です。

 

 

こんな感じのイメージで4時間サイクル底を意識して様子見していきますね(^^)

 

 


 

1ポイントメッセージ

 

 

今回のドル円のトレードを見てもらうとわかるように分割決済していますが、1トレード1週間程度かかっています。

 

 

僕はトレードを始めた兼業時代にはデイトレから入り最終的にはスイングトレードになり上手くいったのですが、

 

 

これはどちらが良いというお話ではなく、ペースというものを意識してもらいたいと思います。

 

 

そのトレードスタイルのペースを生活の中でどれだけ守れるかが重要な事で、

 

 

デイトレであろうと、スイングであろうとそのルールの中のペースを守る必要があります。

 

 

例えば僕のこのトレードは値幅が重要になってくるので、しっかり引っ張る事が重要になってきます。

 

 

ただ、中には握力が弱い方、つまり長く保有出来ない人もいると思います。

 

 

僕も元はそうでしたが、今思うと僕の場合これは利確までをしっかり想定しトレードを組み立てていない事が原因があったと思っています。

 

 

損切り位置はこれまでの相場の動きから考えられるので比較的誰でも決める事ができると思いますが、

 

 

利確はこれからの動きに対して設定していくものなので、ある程度の想定をしていないと出来ない訳です。

 

 

そして重要な事はこれはデイトレードでも、スイングでも同じという事です。

 

 

例えデイトレードであろうと利確が決まっていないとどこで利確するのかが決まっていないと、

 

 

利益を失いたくないとチキン利食いになる事もあります。

 

 

どんなトレードスタイルであろうと損失を抑え利益を伸ばさなければいけないという事は変わらないので引っ張れるであろう所まではしっかり持つ事。

 

 

だからこそ利確までをしっかり想定していないとどんなトレードスタイルでも意味がありません。

 

 

このトレードのペースを守るという事が重要です。

 

 

僕はトレードスタイルを確立する時にこのペースを守れるスタイルを意識する事が重要だと思っています。

 

 

僕の場合はサイクルを用いる事でこの利確い位置を想定する事でこのペースを守る事ができるという事です。

 

 

逃げる時はすぐ逃げる、伸ばせる時は伸ばせるだけ伸ばす!

 

 

これが再現できるトレードスタイルを確立してください(^^)

 

 

正直僕的にはここまで合理的トレードしやすい手法は無いと思っているので是非参考にしてもらいたいのですが、

 

 

言葉足らずなのでどこまで伝えられているかわかりませんが、

 

 

相場の動きをサイクルと捉えてシンプルにトレードできるので、何より再現性の高さがオススメする理由です。

 

 

是非参考にしてみてください(^^)

 

 

 

 

 

 


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※これらの情報に関する責任は一切負いません。投資する際は自己責任でお願いします。

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