Site Overlay

ポンド円 相場分析(日足レベルで反転時間!まずは○○がポイント)


ぽちっとランキング応援よろしくお願いします!にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村 友だち追加
友だち追加は↑上記画像クリック

 

 

どうもYUUです😌

 

今回は、ポンド円の相場分析を行っていきます。

 

 

それでは本題へ...

 

 

下記がサイクルの基準になります。

 

 


サイクルの基準

 

*サイクルは起点からまずは天井へ向けて上昇し、起点から一番高い高値で天井を付けて下落し、天井から一番安い安値で底を付ける。

 

*4時間サイクル:60~80本前後で形成し、中央は約35本。

 

*日足サイクルは35~45本前後で形成し、中央は約20本。

 

*週足サイクル:25~35本前後で形成し、中央は約15本。

 

*ライトトランスレーションは中央より右側で天井を付けて、起点以上で底を付ける。 

 

*レフトトランスレーションは中央より左側で天井を付けて、起点以下で底を付ける。

 

・チャート上にある(縦赤のライン=中央の本数)、(縦青のライン 左=基準の本数始まり 右=基準の本数終わり)

 

 

 


日足

 

4時間足の想定を考えていく上でも、まずは上位足の日足の状況を確認しておきます。

 

 

ポンド円 日足チャート

 

 

日足サイクルは、起点オレンジのライン(5/22の安値191.88)から、現在32本目の形です✅

 

 

日足サイクルは、ライトトランスレーション(上昇トレンド)のサイクル想定で、

 

現在はまだ、天井へ向けて上昇の波、方向感:上方向 という認識ですが、

 

 

本数的に32本目という事で、ライトトランスレーション(上昇トレンド)のサイクルの天井の時間帯・本数に入っているので、

 

天井出現を警戒し、反転下落に注意が必要な場面です⚠️

 

現状では、サイクル内最高値赤のライン(6/27の高値198.79)を付けている状況で、越えない限り、

赤のライン(6/27の高値198.79)で天井を付け、サイクル底へ向けて下落の波、方向感:下方向 に切り替わっている事も考えながら見ていきます✅

 

 

この日足レベルでは、天井を付け、下落の波に切り替わるタイミングという事を頭に入れ、4時間足を考えていきます。

 

 


4時間足

 

ポンド円 4時間足チャート

 

 

4時間サイクルは、起点6/19の安値194.00からのサイクルが、青のライン(7/2の安値195.34)で底を付けていると見て、

 

現在の4時間サイクルは起点青のライン(7/2の安値195.34)から、現在10本目です✅

 

 

現在は、天井へ向けて上昇の波、方向感:上方向 という認識です✅

 

本数的に10本目という事で、まだ上昇しやすい状況ですが、

 

先程解説した様に、日足サイクルは天井を付け、下落の波に切り替わるタイミングにあり、

 

赤のライン(6/27の高値198.79)を越えない限り、日足レベルで赤のライン(6/27の高値198.79)で天井を付けている事になるので、

4時間サイクルはレフトトランスレーション(下落トレンド)(日足レベルで高値切り下げ、安値更新の動き)を形成するイメージです✅

 

仮に赤のライン(6/27の高値198.79)を越えたとしても、今回の4時間サイクルがレフトトランスレーション(下落トレンド)を形成し、

今回4時間サイクル天井 = 日足サイクル天井 になるイメージを基本に考えておきます✅

 

 

 


トレード戦略

 

 

4時間サイクルは、スタートしたばかりで、上昇しやすい状況ですが、

 

日足レベルでは、天井を付け、下落の波に切り替わるタイミングで、

 

今回4時間サイクル天井が = 日足レベルでサイクル天井 or 戻し高値 になるイメージなので、

 

今後は上げ止まってくれば、4時間サイクル天井からショートを狙うイメージです✅

 

 


ぽちっとランキング応援よろしくお願いします!にほんブログ村 為替ブログへ
にほんブログ村
友だち追加は↓下記画像クリック 友だち追加

※これらの情報に関する責任は一切負いません。投資する際は自己責任でお願いします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です